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抹茶飴寒天? 【寒天大好き】

またまた、新メニューを開発しました。

抹茶飴寒天です。


京都の辻利は、抹茶で有名です。

寒天も綺麗な緑の抹茶寒天が、パフェなどに一杯入っていて美味しいです。

この抹茶寒天を簡単に作れないかと、思っていましたら、、


目の前に抹茶飴が!!

早速、お湯を沸かして、抹茶飴を投入!

しばらく混ぜていると、飴が溶けて全体的に薄緑色です。

味見をしながら、抹茶を追加投入して、最後に粉寒天を投入!

完成です。

ちょっと、緑が薄めですが、味は抹茶です。

超即席抹茶寒天のレシピでした。


人気パティシエが共同開発。栄養たっぷり!話題の2つがコラボ♪「寒天豆乳スープ 20食分」

みかん寒天 【寒天大好き】

最近、新メニューを開発しました。

みかん寒天です。

寒くなりみかんがたくさんあります。

我が家も、貰ったみかんがたくさんあったので、みかん果汁100%で寒天を作りました。

す〜ごく美味しいですよ!


バリエーションとして、みかんの缶詰を一緒に入れると、食感も良くなりちょっとした、デザートになります。

みかん果汁だけで十分美味しいですけどね、、

061217クリスマスデコレーション3.jpg

町は、年末モードに突入ですね。

サイダー寒天 【寒天大好き!】

久しぶりに、おいしいレシピです。

そろそろ梅雨が明けないかな〜、って感じになってきました。

暑くなると爽やかなものが欲しくなります。

夏の一押し寒天レシピは、サイダー寒天です。

サイダーでなくても良いんですが、炭酸系で寒天を作ろうということです。


 材料
  粉寒天 :2グラム
  水   :400グラム
  砂 糖 :50グラム
  サイダー:350グラム

 作り方
  @水で粉寒天をとき、一煮立ちさせます。
   砂糖も入れて、寒天が完全に溶けたら、火から
   おろします。

  A@の温度が、45度になったらサイダーを入れて
   急いでかき混ぜます。

  B急いで固める方が、サイダーの泡が残り綺麗なので、
   冷蔵庫で固めて出来上がりです。

  Cガラスコップに小分けして、氷水を入れたバットで
   冷やしても良いです。綺麗にできます。


砂糖の量は、お好みで調整してください。

サイダーを入れるときの温度と、入れるサイダーの温度が重要です。

あまり暖かいうちに混ぜてしまうと、せっかくの炭酸が飛んでしまい唯の砂糖水寒天になってしまいます。

サイダーだけでなく、コーラやジンジャーエールでも同じです。

色々試して見てください。

抹茶シロップ 【寒天大好き!】

2回目は、抹茶シロップです。

1回目で作った、基本の寒天にこのシロップをかけるだけで、GOOD!

 材 料

   抹  茶 :大さじ3杯
  グラニュー糖:大さじ1杯
   熱  湯 :大さじ6杯
  水 あ め :小さじ1杯(お好みで)

 作り方

  抹茶は、茶漉しで振るっておくと、
  食べる時の舌触りがよくなります。
  抹茶とグラニュー糖を混ぜたところに、
  熱湯を混ぜながら徐々に入れます。
  荒熱が取れたら、ラップして冷蔵庫へ。

  少し、とろみがあるのが好きな人は、水あめも使います。
  水あめを熱湯で溶いてから、抹茶、グラニュー糖と混ぜてください。

簡単です。一度作れば、次からはお好みで量を調整してください。

市販では、中々美味しい抹茶シロップがありませんよね。

京都のお菓子やさんで売ってないかな?

知ってたら、誰か教えてくださいね。

マチガイました。 【寒天大好き!】

すびばせん、、

基本中の基本レシピの中で、寒天の量を1.5%〜2.5%と書きましたが、

0.5%〜1.5%のマチガイです。

重ねて、すびばせん、、


0.5%で作ると、トロトロフワフワに出来ますよ!

基本中の基本レシピ 【寒天大好き!】

レシピの最初は、何も味付けしない水だけの寒天です。

アンミツ、ミツマメなんかによく入っています、サイコロ型のです。

アンミツやミツマメのは、固めに作ってあることが多いです。

あんこや果物と一緒に入っているので、くずれないようにしてあるのかな?


水だけの寒天でも、柔らかくトロトロにつくると、シロップをかけるだけで、最高のデザートになります。

そのポイントは、食感と透明感です。

 レシピ

@寒天は、粉寒天を使います。
 角寒天や糸寒天では、不純物が多く裏ごしなどの作業が追加になります。
 是非、プロ御用達の粉寒天を使ってください。
 http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=7695151&pid=572225&oid=826&hid=12026

A分量は、水に対し、粉寒天0.5〜1.5%です。
 1%を基本に、自分の好みで調整しましょう。
 寒天少な目のほうが、柔らかトロトロになりますが、
 くずれやすくもなります。

Bお鍋に水を入れて寒天を入れ、一煮立ちさせたら、弱火にします。
 普通は、寒天が溶けたらもういいと書いてある料理本がほとんどです。
 ここからが違います。
 弱火で沸騰させずに、1時間コトコト煮込んでください。
 これにより、白くならない、透明な寒天が出来ます。

C後は、容器に入れて、常温で固まるまでゆっくり待ちます。
 容器は、何でもいいですが、一人の時はプリンの容器など利用して、
 小分けにしとくと、便利です。
 食べる時に、お好みでシロップをかけると出来上がりです。
 本物の抹茶シロップなんかで食べると、最高ですよ。


こうやって作ると、ゼラチンで作ったゼリーに負けませんよ!

ためしてね!

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