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糸寒天の里 山岡へ行ってきました その3 【寒天大好き!】

おばあちゃん市を出発し、いよいよ、山岡町の中心を目指します。

だけど、いくら行っても、田んぼと畑と山と少しの民家です。

ちょっと大きな信号があり、明智鉄道の山岡駅のカンバンがあったのでそちらに進みました、、

すっごい、ローカル駅がありました。

雨が降ってたせいもありますが、だ〜〜れも、いません。

駅の横には、ヘルシーハウス山岡という、山岡町が作った寒天の施設??がありましたが、、

閉まってました。

何時、開いてるんだろう!?

何だか、すごいところに来てしまった気がしました。

誰もいないので、いろいろ、聞くことも出来ず、次の目的地へ出発!

山岡町一番の観光スポットかんてん村パークです。

山岡駅から車で数分のところにありました。(近い!)

寒天村カンバン.jpg

カンバンの写真が、ピンボケです。(ズビバセン)

決して、かんてん村パークが、ピンボケということではありません。

だけど、ほとんどコメントすることがありません。

ほぼ、おばあちゃん市とかぶっています。

がんばってきたので、寒天中心の食事を味わうことにしました。

かんてん弁当.jpg

一番高価なのは、かんてん弁当2500円でしたが、これはやめにして、

650円?のかんてんラーメンをいただきました。

山岡名産糸寒天が、山盛りでした。

食べても食べても減らない、、

いくら名産でも、、

多すぎでしょ。

って、感じでその日は、夜ご飯もいらないぐらいず〜〜と、おなかいっぱいでした。

かんてんを食べ過ぎると、大変だということが良くわかりました。

翌日の朝、トイレではすごかったです。

山岡の人たちが、普通にかんてんラーメンを食べているとすると、、

おばあちゃん市に売っていた、糸寒天500gは納得できる量です。

山岡、かんてんラーメン、すごすぎです。

FIN

糸寒天の里 山岡へ行ってきました その2 【寒天大好き!】

道の駅 おばあちゃん市は、糸寒天の里山岡の手前にあります。

だから、お土産コーナーには、寒天商品がいっぱいです。

なかでも、産地ならではと思ったのが、これ!

山岡糸寒天500g.jpg

糸寒天500g入(大きすぎ!)

直径30センチぐらいのパッケージでした。

なんでこんなに沢山いるの〜、、

っと、思いましたが、後で少しなぞが解けました。


寒天は、糸寒天と粉寒天が色々なパッケージ売られていました。

寒天商品としては、、

山岡寒天ゼリー水羊禹.jpg
山岡寒天そばうどんひやむぎ.jpg
ーメン.jpg
山岡寒天飴各種.jpg

寒天商品50種類ぐらいあったように思いました。

つづく

糸寒天の里 山岡へ行ってきました その1 【寒天大好き!】

糸寒天で有名な岐阜県山岡町(恵那市)へ、行ってきました。

名古屋方面から国道19号線で、瑞浪までいきます。

瑞浪から県道33号線を目指し、山岡に行きました。

国道19号線は、名古屋からずっとお店も途切れることなく、街が続いたんですが、、

瑞浪から県道に入ったとたん、家もまばらな山道になりました。

山道を進むと、立派な橋が見えてきます。

小里城大橋です。

高さが80メートル近くあるそうです。

小里城大橋.gif
(拾い物の画像です。)

ちょっと、怖かったです。

橋を過ぎてしばらくすると、「おばあちゃん市」という名前の道の駅がありました。

日本一大きな水車がありました。

山岡水ヤ.jpg

山岡世界一の水ヤ説明.jpg

直径24メートルで、日本一の大きさだそうです。

近ずくと水しぶきがいっぱいでしたよ。

ちっちゃな道の駅でしたが、お客さんがいっぱいでした。

お土産コナーは、定番品よりも寒天商品が、、

つづく

ヘルシートレイン 【寒天大好き!】

岐阜県恵那市に明知鉄道という、ローカル線があります。

 http://www12.ocn.ne.jp/~aketetsu/

恵那駅から明智駅までの10駅だけのローカル線です。

明智光秀の生誕の地だから、明智だそうです。

この明智鉄道の途中に、糸寒天の聖地、山岡駅があります。

山岡の糸寒天と沿線観光をセットした、イベント列車が「ヘルシートレイン」です。

 http://www.tour-gifu.jp/039.html

恵那を出発して、終点明智に向かう車中では、ヘルシー寒天弁当をいただきます。

帰りは、途中下車をしながら沿線観光です。

日本大正村、ヘルシーハウス山岡、岩村城下、中仙道広重美術館などを巡ります。

料金は、お弁当込みで一人、5500円です。

ちょっと高いな〜と、思っていたら。

同じく、寒天づくし列車というのが有りました。

料理が、少し違うようですが、料金は5000円です。

詳しい違いは、明智鉄道に問い合わせてください。


明智鉄道は、このほかにも色々なイベント列車を走らせているそうです。

  キノコ列車
  
  じねんじょ列車
  
  深山春の味列車
  
  熱燗列車
  
  チャリンコ列車 などなど

がんばってますね。

かんてんぱぱガーデンより、こっちが先かな?

かんてんぱぱガーデン 【寒天大好き!】

寒天製造日本一の伊那食品工業株式会社が、運営するかんてんぱぱガーデンという公園があるそうです。

かんてんぱぱガーデン.jpg

(まだ行ってない、、泣)

http://www.kantenpp.co.jp/garden/index.html

伊那食品工業の社屋だけでなく、沢山の公開施設があるそうです。

ホームページを見ると、、

 かんてんぱぱホール(多目的ホール)
 
 茶房 桂小場(ホール内喫茶店)

 さつき亭(寒天レストラン)

 ひまわり亭(洋風寒天レストラン)

 サンフローラ(輸入雑貨、インテリアショップ)
 
 山野草園、遊べる芝生広場

 あじさい小屋(山野草園内の無料休憩所)

 フォトアートギャラリー

等など、伊那食品工業って、お金持ち〜〜!!


この中で、さつき亭、ひまわり亭は、特にそそられますね。

でも、ものすごく遠いんで、何時になったら行けるかな?

かんてん村パーク 【寒天大好き!】

寒天の日本一の産地は、長野県茅野市です。

でも、糸寒天に限れば、岐阜県山岡町(現恵那市)です。

ここに糸寒天メーカーが作った、「かんてん村パーク」というなんとも、地方色満載の名前のテーマパークがあるそうです。

http://www10.ocn.ne.jp/~kanten/

情報が少ないのでよくわかりませんが、、、

(食堂と売店だけだという噂もチラホラ)


寒天好きとしては、一度行って見たいところです。

場所的には、車で無いと難しそうです。

茅野といい、山岡といい、大変なところで寒天は育っていたんですね。

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